
今回のTHOMAS MAGPIE のテーマは
" Cinématographique "
大人になると毎日が忙しく、映画館で映画を見る楽しさもうっかり忘れてしまうけれど、映画館の大画面で映画が観たい。

「今夜、私たちと一緒に映画に行かない?」
映画にまつわるロゴやグラフィックを散りばめたプレゼンテーションです。
そんなコレクションの第一弾は、Tシャツからスタート。

WHY DON'T WE SEE A MOVIE TONIGHT ?
今夜私たちと一緒に映画に行かない?
THOMAS MAGPIE の定番、コットン100%の上質な素材を使用。
シンプルだからこそ、フロントのメッセージがパッと目を引くキャッチーな一枚。
1枚で着てもジャケットのインナーにしても、存在感は抜群。
シンプルなボトムスと合わせるだけでコーデをグッと引き締めてくれます。
今回のシリーズはそれぞれ3サイズ展開。

・ミニT
すっきりと着こなせるコンパクトなサイズ感。
普段スカートやワイドパンツが多い方、インナーとしてすっきりと着たい方にも◎
・ビッグT
ユニセックスで着れるゆったりとしたオーバーサイズ。grasolでも一番人気のサイズです。
・七分T
身頃はゆったりめ、袖は7分から8分にカットオしているようなキレイめのゆったりTシャツ。
レイヤードにも最適な、程よいゆとりのあるサイズ感です。

私が1番大好きだったフォトTシャツ。
The kinetoscope
(ニューヨークにてエジソンの作った映写機の発表)
アートな存在感を纏う、ヴィンテージライクな雰囲気が最高です。
スクエア型のフォトプリントが映え、一枚で着ても圧倒的な存在感を放ちます。

クラシカルな風景フォトの上に、あえて強いメッセージをタイポグラフィで重ねた、アート性の高いデザイン。
SOMEHOW, THE TOWN SEEMED DIFFERENT SMALLER
なんとなく町は違って小さく見えた。
(映画”スタンドバイミー”の一節より)

クリーンなボディにシンプルなロゴがアクセント。
羽織りのインナーからロゴを覗かせても、しっかりスタイリングの主役に。
dubbed
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さらに、今回は新型も登場。

身頃が大きく、着丈が短めなので、ウエストがほっそりと感じられます。
スカートでもパンツでもOK。
シンプルなので、合わせやすく便利なアイテムで夏から秋にかけてヘビロテできるカットソーです。
後ろ首下には、THOMAS MAGPIE GLOBAL PICTURESCOMPANYと刺繍のロゴいり。
素材はしっかりとした日本製のコットン100%素材。
極限までハイゲージで編み上げたカットソーで、上質な光沢感が感じられます。

お洋服選びがもっと楽しくなる、主役級アイテムたち。
人気のアイテムや予約商品は、ぜひお早めにチェックしていただくのがおすすめです。
この季節の相棒になるお気に入りの1枚を、ぜひ見つけてみてくださいね!

















